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2006-04-30 Sun 00:56
タイで先月、日本人が殺されてゴミ袋にぶっこまれた事件の続報。 マレー・イスラムと在日・北朝鮮との取引線上か。 しばし御容赦。 |
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2006-04-29 Sat 00:04
<堀江被告>保釈の夜、弁護人らと缶ビールで「慰労会」 日本にはテレビしかねーぞ。 |
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2006-04-28 Fri 00:14
堀江が出てきた。 ★ ★ ★ ★ ★
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2006-04-27 Thu 00:38
タイはゲイ、いわゆるホモセクシャル、要するにオカマが多い。
答え: 3 |
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2006-04-26 Wed 00:17
「民族は、階級を超えるんです」と佐藤優は、産経の斉藤勉に編集でボロボロにされた著書、「国家の自縛」で語っていた。 |
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2006-04-24 Mon 00:15
・・・・これって日本国民に対する裏切りだろ!山田洋二ォィ さて、外務省のお坊ちゃま軍団が竹島でケツまくって逃げている間に、国内ではまたキチガイが同じ民族をなぶり殺しにしている。 日本がまだ勝ったことが無いのは、アメリカだけだものなぁ・・・・・・・ |
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2006-04-23 Sun 00:36
「天に石は無い、雷も俺の頭には落ちては来ない、この世は全て金次第さ」 ― マンハッタンの商人 二階堂さんとこにも送ったんだけど・・・・・ |
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2006-04-22 Sat 01:09
G氏のシーフード・レストランはバンコクのダウンタウンにある。 |
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2006-04-21 Fri 00:15
また選挙であった。上院選らしい。やかましい選挙カーも無くポスターだけの、しめやかなものであったが、ポスターに載っている写真はいつか見たような顔ばかり・・・・・・ |
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2006-04-20 Thu 01:12
先月タイで殺された日本人のことであるが、どうやら「世界銀行の理事」になりたかったようだ(本当かよ?)。 ついでに刺青があったかどうか確認して欲しいが、日本もタイも報道の抑制が効いている。 |
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2006-04-18 Tue 20:54
F氏は日本では暴君であった。 |
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2006-04-18 Tue 00:47
「お前なんか、日本には帰ってくるな」 |
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2006-04-16 Sun 01:33
タイでは、この二日間で三百人以上が事故で死んだそうだ。 ・・・・・・・・・何が日本人だ。 |
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2006-04-15 Sat 00:25
Eさん、何か面白いこと無いかなぁ・・・・・・・ |
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2006-04-14 Fri 00:28
冷房が効きません。本当に暑いぞ、コノヤロウ! |
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2006-04-13 Thu 00:08
おそらく40度は軽く超えているだろう日中の気温。 |
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2006-04-12 Wed 00:47
D氏は日本にいた頃は役者であったらしい。正確に言えば、売れない役者、であったようだ。 |
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2006-04-11 Tue 00:16
基本方針としてNHKには金は払わない。 |
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2006-04-10 Mon 02:00
C氏は幼い頃に父親から虐待を受けていた。 |
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2006-04-09 Sun 00:08
桜三月また来て四月・・・・・・、日本はちょうど三寒四温の頃だろう。 |
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2006-04-08 Sat 00:12
バンコクの学生に訊ねてみると、反政府デモ参加は教授の恫喝であったそうだ。 |
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2006-04-07 Fri 00:04
本日タイは祝日だった。明日の金曜日で「仕事納め」だ。 |
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2006-04-06 Thu 00:50
タクシン首相が辞任して、市場は大歓迎だったようだ。 |
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2006-04-05 Wed 00:25
A氏はタイに来てすぐに結婚したようだ。 |
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2006-04-04 Tue 01:02
タイとラオスの国境のあたりへ行ってみると、人間はほとんど住んでいない。だから大自然のジャングルにでも辿り着けるか、と期待してしまうのだが自然はほとんど無いのが実状だ。
どうしてこのような世界の僻地にゴルフ場があるのか?と困惑するくらいの広ーい禿山しかないのである。 これはその土地の住民が森林を伐採したからであるが、木材の行く先はどうやら日本のようだった。 この外国人の私でさえ、胸が痛むような禿山は、もはやとりかえしのつかないことだ。 熱帯に大自然はないようだ。はっきり言って日本のほうがよほど大自然は残されている。円高によって守られたのであろう。金持ちはやはりいいところに住むのだ。 森林が無いのでタイの気候変動は激しい。雨が降る時と降らない時の差が極端だ。中庸が無いのである。貧しい気候だ。 現在では森林は保護されているが、保護するべき実体が無いので虚しい限りだ。 人間の愚かさ、資本主義の惨めさ、世界(=地球)の狭さを実感させられるアジアの僻地である。 一度現物を見るに越したことは無いが、角川映画「タスマニア物語」でも疑似体験できますw。 さて、政治評論家・田原総一郎はかつて、 「国家というものはホテルみたいなもので居心地が悪ければ替わればいい」 と言っていた。 それでは日本は、さしずめ五つ星ホテルか。環境は最高だが料金は馬鹿高い、というところか。 しかしどうやら田原が暗示したように、これからの日本は、世界の金持ちが住む場所になるのかもしれない。 居心地が好いのに替わらなければならない国民もいるはずだが、これ「負け組み」っていうのかな?マスゴミさんよ。 何がホテルだ、馬鹿野郎。 生活の匂いのない場所では精神は死ぬ。この生活の匂いは混沌から発する。 日本に一番欠けているのは、混沌、だ。 タイの闇市に日本のボケ爺さん連れて来たら一発でシャンとしたぞ。俺が若い時の東京だ、って喜んでたなぁ。 金ちゃんがドーンとやる日もすぐそこだ、に期待するしかないか。 by テポドン |
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2006-04-03 Mon 00:41
総選挙@タイは恙無く終了したようであるが、静かな選挙戦であった。昨日初めて立候補者の選挙カーを見たが、演説無しであった。与党にとっては随分と経済的な選挙戦であったろう。投票率74パーセントと言う数字には感心する。タイの人は選挙に行くのだ。選挙をボイコットした野党連中はこれからどうするのだろう。 |


