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2006-10-31 Tue 00:46
北朝鮮は実は嘘をつかないことでも有名である、北朝鮮がやる、と言ったことは必ず実行されると言うことは、ぼんやりとテレビを眺めていてもわかることだろう。 |
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2006-10-29 Sun 01:56
なんだかハロウィンと言う行事が流行っているらしい日本だが、訳のわからんうちにこのまま定着するのだろう。子供は幼いうちから洗脳されて違和感無くその後の生活の中で受け入れてゆくのだろうが、いい大人は異物を脳内に仕舞ったまま死んで行くのだろうな。
ハロウィンの走りの頃に日本で観た映画に、ナイトメア・ビフォー・クリスマス、と言うティム・バートンの映画があったが、さっぱりわからずどうしてよいのか途方に暮れて映画館から帰った記憶がある。 タイではアジア通貨危機以降に、サンタクロースが街頭に立つようになったので至極最近のトピックである。今年も、まもなくサンタクロースが町中に立って客を引くであろうが、30度の気温の中での服装が例の真冬の格好なので、見る方は暑苦しくて仕方がない。非常に不快である。おそらくサンタクロースでなければ死んでしまうような格好なのだが、不景気だから商店もサンタにがんばってもらうしかないのだろう。激務だ。 つまり、サンタもハロウィンも、バレンタインも同じで、市民の購買欲をそそるための道具に過ぎないのだ。この秘密はタイの不景気の最中で商売をするようになりやっと理解できた。日本で踊らされている頃には、もっとロマンティックな甘い勘違いで現実を忘れていたものだ。 不景気だから、煽らなければならない。これは資本主義の鉄則だ。ちなみにタイのバレンタインデーは男が女にバラの花を贈る。何のことはないタイの目先の利く花屋が先に考え付いただけだ。 しかし、アジアのハロウィンもサンタもバレンタインも、文化的にはかなり軽蔑される行為であることは確かである。資本主義も一応、イズム、なのだから、矜持は必要とされるのだが・・・・・ それとも、これを拝金主義と言うのだろうか? |
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2006-10-28 Sat 01:03
二階堂さんのところでおなじみのw、北尾吉孝@ソフトバンク・インベストメント=統一教会、が脱税で捕まった(新聞に)。 SBI所得隠しの3億数千万、小林温議員に利益供与 |
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2006-10-27 Fri 00:42
金豚こと金正日のパパである、金コブリンこと金日成が絶対にしなかったことは、ロシアからパイプラインで天然ガス供給を受けることであった。その理由は、露助にガス栓締められたらどうするのだ、と言うことだ。
国家の生命線を他人任せにすることの怖さを知っている金コブリンは、やはり伊達に主体思想の提唱者ではない。知らないのは客体思想の日本だけか? 全く、サハリンのプーさんがちょっと優しい発言しただけで、国際帝国石油と言う恥ずかしながらも国策企業である会社の株がグーンとあがっておりました。これだけでも敗北なんだが、日本はよくわかっていないのであろうw しかし既に、日本国は金融のパイプラインでユダヤ企業の供給を受けている。どこの上場企業でもいいが試しに二年分のチャートを見てみるがいい、小泉首相が郵政民営化するまで、日本企業が散々な目にあっていることが一目瞭然だ。本当に竹下登以降の橋本派は、悲しいくらいに無策であった。今の中国が幸運なのは日本のバブル崩壊をテキストに出来るからだ。胡錦濤は総量規制など死んでもやらないだろう。いいなぁ、中国。 日本はユダヤ資本の言うことを聞かなければ、現金が消えて生活が出来ない状況である。だから自民党が、郵政民営化に反対した議員を復党させる、などと言い出すとハラハラするのだが、安倍政権は織り込み済みか。 もはや銀行なんかに誰も預金しないから、株式市場でユダヤに現金のパイプライン握られて、今度はエネルギーでロシアにガス栓握られる政策は、国家を二分するんじゃないのか、森善郎。 パイプラインなんかロシアから引いてどうするんだよ。だから、北朝鮮にも勝てないんだ。 日本は、石油も天然ガスも使わない国家になることにこそ活路は見出せるのだが、それは夢のまた夢か・・・・ マネーをユダヤに握れた日本が出来る復讐は、印刷してばら撒く、と言うことである。 レオ・シュトラウスと言う先生も言っているが、マネーの本当の供給量と言うのは無いらしい。だから幻の円が強いうちに印刷して国民にばら撒くのが最良な策なのだが、日本は年間の自殺者三万人の国家であり続ける。 結局、糞真面目なんだな、意味も無く・・・・・・・・・ |
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2006-10-26 Thu 00:19
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2006-10-25 Wed 00:39
クリント・イーストウッドと言う、反日の政治家兼俳優、が硫黄島の映画を撮ったようで、日本国のアーパーでミーハーな世界最低水準のマスゴミ文芸部は、ありがたいことだと平伏しているようだ、馬鹿じゃねーのお前らww
大東亜戦争時の日本国の死者3,100,000人以上、アメ公の死者40万人。ざっと計算しても、アメリカ人一人殺すのに日本人は八人も死ななければならなった超馬鹿げた戦争だったが、それを物語化する力さえも、もはや日本人には無い。310万人の死者の物語は、吹けば飛ぶような40万人の物語などと比べられるわけも無いが、それを公にする力も才能も無いのが日本人芸術家だ。いったい死んでいった日本人は本当に無念だろう。絶対に戦争で死んではいけないと肝に銘ずるのみだ。無駄死にだ。 イーストウッドは才能が無い、無いから若い頃、アメリカで挫折して、イタリアに流れて行った。そこで、B級のウエスタン映画いわゆるマカロニ・ウェスタンに出るがその映画が、黒澤明「用心棒」のパクリであったのは周知のことである。そして、この黒澤明のドラマツルギーをトマトソースであえたものが大ヒットして、イーストウッドは陽の目を見ることになる。 黒澤明のテーマは、相棒の山本周五郎のテーマでもある。それは、 「世界は奪うものと、奪われるものである」 と言う残酷で新鮮な人間の本性だ。そしてこれは、イーストウッドがその作品で一貫してパクリ続けているアメリカには無いテーマでもある。だから、イーストウッドの映画はアメリカ人にはエキゾチックに観えて、しかも的を射て面白いのだ。 結論は、日本人がいなければ、今のイーストウッドは無い、と言うことだよ。 恩返しで硫黄島を手がけるのならば良いが、イラクで人殺ししているアメリカの国威発揚に利用されただけなら、地獄に落ちろ。 しかし、イーストウッドが硫黄島を物語化するのは、偶然とは思えないのだが、これはハリウッド映画の観すぎかしら・・・・ 日本は310万人も殺されて、優れた物語がひとつも外国へ向けて発せられない。戦争に負けると、自己物語化も許されないのだ。310万人の物語は、人々の記憶に残ることなく消えてゆくのだ、これを完全な死という。無駄死にだ、恐怖以外の何ものでもない。 だが、いったい日本軍はなぜ一日で一万人も死ぬような愚策を何回も敢行したのか? ちょっと戦記を紐解くとこんな作戦ばっかしだ、そもそも人の命を命と思っていない。 そしてそのかつての日本軍の精神は、現在のいじめにも脈々と受け継がれているような気がする。級友をいじめ殺して、葬式で笑っている日本人のDNAは、きっとあの頃からひとつも進化していないのだ。愚かだ。 おそらくこれからも、日本は優れた映画なんか一本も撮れないことであろう。さようなら、貧しい文化。 馬鹿は死んでも治らない、と言うから、無名で無力で一文無しの青年は、海の向こうを目指すしかない。 幸いにして、いい女が一杯いるのだが・・・・・(秘密) |
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2006-10-22 Sun 00:03
日本のメディアの片隅では、まだタイのことを戒厳令下だと伝えているが、戒厳令下ではないよ。
おかしなもので、先日のクーデターにせよ日本のマスゴミは、随分と怖いもののように伝えていたが、おもしろかったぞ、先月のクーデターw また起こらないか、と思ってしまう程の心地よい緊張感であった。 本日はタイ首相はマレーシアに訪問している。戒厳令下では出来ないことだ。おそらく戒厳令は南部のイスラム教徒県だけだ。イスラムの暴走は警察では止められない。 昨夜は、近所で珍走団が拳銃で撃ち合いして、一台が対向車と正面衝突した場面に遭遇した。瞬間は見てはいないが、しばらく見物。死体を見ても血を見ても動じなくなったのはこの国に来て鍛えられたからだ。 バイクが正面衝突したら、車はミサイルでやられた形に凹むものである。いすゞ自動車の新車であったが、オーナーがしょんぼり歩道に佇んでいた。 戒厳令のころはこれがなかったので、見物客は軍が去ったことを嘆いていた。 そういえば、タイにはヤクザがいない。ゼロだ。何故かというと軍と警察がその代替だからであるw ヤクザがやるビジネスを軍と警察がやっているのだが、これが大変にすばらしいw 麻薬売春賭博の三点セットは主に警察主体である。軍は戦争担当だから時間がないのだ。しかし、警察は軍に従属する、国家運営は国王の軍を中心に行われるからだ。 だから、面白いのが、ゼネラル・エレクトリック(GE)と言う外資の電気屋兼何故かサラ金業者wがグローバル化とともに勢い勇んでタイに進出し、金貸し業を始めたが、誰も返さないので大赤字と言う事態にあることだ。実はGEだけでなく、元からタイのサラ金は赤字である。理由はヤクザがいないからw 香港のスタンダード・チャータードが、半分に減額しますから返してください、とタイ人に頼むところを始めてみて感動したものである。 日本は、ヤー公がやはり諸悪の根源だ。軍はまだ後だがせめて警察ががんばってヤー公の縄張り占めて駆逐しないと(真剣)。 何事も中途半端に悪だから、ポリはマスゴミの餌食になんだよ。 だから、ここは亀井を中心にしてだなw、警察がヤー公を潰さないと、借金苦で死ぬ弱者が増えるばかりだぞ。借りた金は返さなくていいんだからww まじめに返そうとすっから死ぬんだ。死ぬな、絶対に死ぬな。 ヤー公やチンピラが跋扈する社会よりも、警察や軍が跋扈する社会の方が幸せだ、なぜなら警察、軍には「国家」と言う概念があるからである。 タイのサラ金事情を是非取材しに来てください、宇都宮先生! |
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2006-10-21 Sat 01:12
サメの脳を持つ男だと言われていた森さんであったが、何を考えているのかしら・・・・ |
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2006-10-20 Fri 00:13
結局、あの逮捕情報は空振りで終わったようである。おもしろくねーでやんの。 |
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2006-10-18 Wed 01:00
タイの警察官は、おしゃべりなので、時々なにげに新聞に載らないネタを教えてくれることがある。
情報の性質によっては、新聞で公表すると市民が混乱するので、抑えておく必要があるらしい。以前は、北部地方での殺人珍走団が、実は宗教団体がらみであったことを教えてくれた。一週間に一人の割合で、殺されている(=生贄らしかった)が、公表すると町がパニックになるから、新聞にはまだ伝えていない、という話であった。 今回は、タイ南部イスラム教徒の暴動に関することである。現在も警官殺しが散発しているのだが、クーデターで首相が放逐されても、イスラム教徒が暫定首相になったあとでも、まだ警官が殺されている。筋の通らない訳は、只の金であった。 「タイのイスラム教徒は、警官一人につき10,000バーツの賞金を貰っている、貧しいイスラム教徒は、それ欲しさの為に警官を殺す。そしてその指導者はタイ人イスラム教徒ではなく外国人のイスラム教徒だ。これが外国から指示している」 ・・・と、彼は教えてくれた。アルカイーダだと言いたいようであった。10,000バーツは約三万円。これを外国人のイスラム指導者が警官殺しの賞金として与えている。 なんとも、憎たらしい、イスラム教徒である、イスラ虫、とかアブラ人とは言わないけれども、ちょっと酷すぎるな。イスラムは。 酷すぎると言えば日本の安部。。。。 もうだめじゃあないのか?お前、金払ったんだってな、NHKでやってたぞ。 NHK@アンダーグラウンド、のほうだけど・・・・ 岸の親父が半島らしいが、戦前の内務省官僚で、半島に日本国の資本つぎ込んだのが、岸信介だから、大いにありだな・・・・、馬鹿馬鹿しいなぁ、まったく。 先日のハワイの地震で、一部マスゴミは日本人の安否情報のほかに朝鮮タレントの安否も一緒くたにでやってましたが、そのうちNHK@オン・ザ・グラウンド(地上波)でも、例の災害情報の際に「日本人の被害者は云々・・」ではなく、「日本人と韓国人の被害者は・・・・」って、言い始めるのではなかろうか? 日本は、もはやイスラムの協力を得て、テロリズムに走るしか日本人にとっての歴史の清算は出来ないのではなかろうか? 中国・朝鮮人よりはイラン人のほうがいいに決っている。誰だかすぐにわかるから。 しかし、安部には参ったなあ。。。。。。 |
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2006-10-16 Mon 00:38
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2006-10-15 Sun 00:38
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2006-10-13 Fri 01:27
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2006-10-12 Thu 23:56
はあ、しょーがねーなー、日本人は・・・・ (↑)この株価じゃあ、馬売って買い支えるしかねーなーww |
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2006-10-11 Wed 00:43
朝日の馬鹿は(↓)、同じくテレビのカスとはだいぶん趣が違うようだw |
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2006-10-10 Tue 01:16
バンコクの寺院をぶらぶら散策していると、境内の椰子の木の下で、スズメ屋とカメ屋の看板に出くわす。寺院の片隅で、鳥籠と盥(たらい)を広げて商売しているこの露天商は、ボール紙の看板に書かれた字の如く、単にスズメとカメを売っているだけなのだが、バンコクで生活することの無い外国人観光客は、「タイ人は何でも喰うのだなぁ」と言う印象を抱いて帰国するだけのようだ。
しかし、この商売は奥が深かった、そもそも仏教国の寺院内で、殺生稼業が許されるわけがなく、鳥籠と盥(たらい)にキュウキュウ詰めにされて、地べたに積まれて売られているスズメとカメは実はこちらが浦島太郎よろしく、救済して開放してあげる、商売なのである。つまり、喜捨(お布施)ということなのだ。お客が金払って、かわいそうなスズメとカメを鳥籠と盥から開放してあげる。これですなわち、徳を積む、と言うことらしい。来世の幸福を願った転生稼業なのであったw お布施と言っても結局、屋台のばーさんの生活費にしかならないのだが、アホのスズメは飛んで返ってくるし、カメも川にはたくさん泳いでいるし、元が只なので結構儲かっているようだ。 こんな小さくて、豊かな感情のお芝居に、木戸銭払って楽しむ余裕がまだ大陸の人間にはあるのだなぁ、などと遠い目をして眺めている一日本人なのであった・・・・・・・・・・、と思いきや、日本人もかつて全く同じ商売をしているのを、江戸文化研究家である杉浦向日子女史の漫画(=百日紅)で発見して、感激する。 葛飾北斎の住む長屋の前を、天秤棒にスズメを詰めた籠を担いで、喜捨を売り歩くスズメ屋が確かにいたのであった。こんな風情はおそらく、明治の欧化政策の頃に失われたのであろうが、かつての日本は今よりもずっとアジア大陸の文化と堅固に繋がっていたのだ。江戸の庶民もアジア的でたくましかったのだろう。そして日本にもまだ、タイと同じく、仏教の伝統がしっかりと息づいていたのだ。 残念ながら杉浦女史は、亡くなってしまったが、今頃はきっと江戸の町を好きなだけ散策されているのだろう。徳の無い私もまた幽霊になったら、願わくば一度は行って、この目で見てみたいところである。 |
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2006-10-09 Mon 00:49
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2006-10-08 Sun 01:19
「答え―社長が朝鮮人だから(^-^)」
衆院予算委で安倍、真紀子対決 「答え―両方とも朝鮮人だから(^-^)」
〇追伸 今夜は、すばらしい月夜です。本国の皆様とは二時間遅れ(時差)で見ております。おそらく同じ月でしょう。十五夜の翌日でちょっと楕円の満月ですが、きれいな蛍光色で中空に浮かんでいます、ウサギも中で餅搗きしてます。絶対ウサギが居るようにしか見えませんが、タイ人に教えても理解して貰えません。では、良い休日を。 |
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2006-10-07 Sat 00:19
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2006-10-06 Fri 00:21
・・・・なのだが、実験くらいで何を今更。 |
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2006-10-05 Thu 00:48
時々、ふと思うことがあるのだが、どうして誰も「村山富一」を殺さないのだろうか? |
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2006-10-04 Wed 00:18
「この前日本人が、ここで泣いて行ったぞ」 |
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2006-10-03 Tue 00:09
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