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2007-04-28 Sat 00:54
「出会い系」で誘い、強盗致死容疑…少年少女6人逮捕 |
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2007-04-25 Wed 00:22
実は、人間を真の左巻きのクルクル・パーにするには何が一番の手段かと言えば、それは日本のアニメーションを観せることである。 |
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2007-04-24 Tue 01:05
昨日、タイ字スポーツ紙の社会面の片隅に、小さく日本人の自殺の記事があった。このような扱いはおそらく初めてかもしれない。いつもは写真付きで一面に出るのだが、もうそれも飽きられたのだろうか。
案外、タイで自殺する日本人は多いのである。 今回は、タニオク・シンジさん、と言う38歳の日本人男性であった。タイ北のパヤオ県にある田舎町で首を吊って亡くなったようだ。パヤオは日本で言うと滋賀県のようなもので、県の中心に大きな湖がある。鉄道も飛行場無く、車のみで人モノの移動が賄われているのですばらしく美しい湖が残されている。しかし、その分経済的には取り残されている地域だ。新聞にはタニオクさんの亡くなった原因は、金銭的に行き詰ったことによるもの、と解説してあった。彼のタイ人の奥さんは縫製工場に勤めて彼を養っていたと言う奇特な方であったらしい。商売をやるにしてもあんな県は日本の夕張みたいなもので、やるだけ野暮なのだが、38歳までよくがんばられたと思う。 タニオクさんのお金が無くなって、いよいよどうにもならなくなった時、奥さんが日本に行こうと提案し、彼が了承したそうだ。親方日の丸の役人でも企業人でも無い彼が、彼女の渡航ビザ取得にどれだけ腐心したか知らないが、結局これは口約束だけで終わってしまったことになる。 タニオクさん、一人で帰国して、働いて金稼いでまた奥さんのところに戻るという道もあっただろうに、何故死んじまった。 実はとってもよくわかる。 日本には、何も無い、からだ。 タイは仏教国なので、奥さんの周辺も仏教色に溢れていただろうが、結局、誰も助けてはくれなかったか。現実は厳しい。神も仏もいない瞬間が確かにあるのだ。絶望の中で死ななければならない時も必ずある。無念だったに違ない。 異国の地で、彼がどれだけ生きられたか知る由も無いが、タイの奥さんと一緒にいて、満たされた瞬間があったことを願うばかりだ。 しかし、ロクな死に方しない、ということが約束されているのも辛いもんだ。 日本にいるとそれすらも自覚出来ないが・・・・・・ |
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2007-04-21 Sat 00:59
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2007-04-19 Thu 00:09
バ韓国の病源は、反日法、に代表されるファシズム体制である。立場の弱い人間を追い込んで苛め、さらに実生活に於ける不平不満を誰かの所為にしてタカって生きている。この国家の質が問題だ。皮肉にも最悪の形で国家の意思がアメリカで具現化されたわけだが、あいもかわらず、ウリナラ皆同じ、と言う幻想に浸っているようだ、それを国家の看板であるアメリカの大使がやっているようでは、もう救いようが無いね、馬鹿チョン。 |
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2007-04-17 Tue 22:34
経済・物価状況の変化に応じ金融政策を適切に運営=日銀総裁 |
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2007-04-13 Fri 04:24
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2007-04-12 Thu 01:00
タイの寺は午前9時から11時までが駆け込み可能となっている。この時間帯の坊さんは本堂で座禅を組んで瞑想しているが、悩める老若男女は開け放たれた扉から中へ入ることが可能だ。別に悩んでいなくても入ることは可能なので時折、差し入れの朝食を持って覗きに行ったりする。そういえば先日、アラン・グリーンスパンとの朝食権が500万円くらいで落札されたそうだが、グリーンスパンみたいな嘘吐きジジイよりも、もっと修行を積んだ人間との朝食(差し入れ)権が300円くらいで済むのである。だからタイ庶民の精神は比較的安定しているのだろう。偉い坊さんなどになると、瞑想の戒律を守る暇も無いくらいに忙しいようだ。
「これからどうやって生きていけばいいのでしょうか」 ・・・などと問うと、坊様は分厚いタイ語の本を取り出して相談者の生年月日を聞き、パラパラとページをめくりはじめる。タイの僧侶は必ずこのような読本、人生の地図、が書いてあるようなタネ本を持っていてこれを使って解説してくれる。 「で、お前は何曜日生まれだ?」 と最後に坊様は訊く。この何曜日生まれかということが肝心らしい。 「あ〜・・・、お前は気が短いな、これがよくないなぁ」 などとのたまうと、あとは一緒にどんな商売がいいのか考えてくれるw その人間の運命とか生きる術などというものは、タイの偉い僧侶でもわからないようだ。 だから、わかるやつはニセモノなんですよ@細木美輪江原。 「とにかく、腹が立ったら、瞑想しなさい」 と彼は座禅を勧めた。姿勢は適当に胡坐を組んで壁にでも凭れていればいいそうだ。大切なのはリラックスすることと、鼻から息を吸って口から吐くことのようである。瞑想すれば何かしら未来の打開策は見つかるらしい。とにかく、怒り、とは無縁であることで、冷静さを欠くことは幸運も何もかも遠ざけてしまう、ということだった。 この瞑想のイメージは、まず鼻から息を吸う時に光の玉をイメージして、それを一緒に吸い込んで体の中心(=ヘソあたり)まで持って行き、そして口から息を吐く際に、その光の玉を背骨に沿って脳の前頭葉まで運んでやる、これをゆっくりと行うといいそうである。 以前、タイの国立大医学部教授が末期癌に侵された時、人生の最後を寺で瞑想して過ごそうと決めて、毎日寺に通ったら癌が治ったそうだ、それ以降その先生は瞑想が最良の処方箋であると喧伝している(@マジですよ) さて、かの人生読本@坊様用にはやはり例外と言うものがあるらしい。 「ああ、あなたには才能があるな、瞑想していてわかるだろ」 「はい」 「うん、修行をすれば、過去にも未来にも行けるな」 「はい、でもそのつもりはないです」 ・・・などというわけのわからない会話がなされる時がある。僧侶にも才能が必要なようだ。件の相談者は女子大生であったが、瞑想していると集中力が増して、胸部から何かが突き破って飛び出そうとするらしい、気持ちはいいのだがそこで怖くてやめてしまうそうだ。一緒に住んでいたルームメイトは、夜寝ている時に彼女が座禅を組むとオバケが出てきて怖いと逃げて行ったそうである。 「私も過去と未来に行く才能はありますか?」 と私が坊様に問うと、 「ない」 と言われた。腹が立ったので部屋へ帰ると瞑想した。 今では少し、脳の血流を増すことが出来るようになった気がする。 いつの日にか、過去と未来へ行きたいものである。 |
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2007-04-11 Wed 00:03
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2007-04-06 Fri 00:31
・・・・You tube、が見れませんw |
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2007-04-04 Wed 00:45
堤も捕まったしな・・・・、金が無いんだろう。奇麗事ばかりじゃ、富良野のような僻地では生きては行けない。金があってこそペンションで「上流(=富良野)から下流(=東京)を見る@倉本」という幻想に浸れるのだ、貧すれば鈍する、と言うだろう。だから、次は自分で稼げよw |
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2007-04-03 Tue 03:47
タイも暑いけど、日本も暖かいんだろう、だから馬鹿が顔出すんだ。 |
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2007-04-02 Mon 01:12
「はだしのゲン」のタイ語訳完成 タイ女性、10年かけ |
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2007-04-01 Sun 01:16
タイ混迷深める タクシン派が大規模デモ集会 |
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| 印度支那熱風烈雨妄録帳 |
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