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2007-07-28 Sat 06:01
北京で日本産米発売、値段は中国産の20倍
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2007-07-24 Tue 03:59
売国NHKも衛星放送で政見放送を流してくれるので、日本の各政党党首の発言が垣間見れる。でも、これってNHKが中国様と将軍様に対して流しているのだろうな、あいつらこれで日本国の次期リーダーの分析可能だ。海外のNHKは視聴料も何にも言われないので最高です。ありがとう、売国放送局w |
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2007-07-22 Sun 01:31
外国人にとってタイの国技はボクシングであるかのように見えるが、タイではプロボクサーの地位は低い。例えば居酒屋のテレビでムエタイの世界選手権などが放送されていても、誰も見向きもしない。国際試合前夜に居酒屋で騒ぐへっぽこ実業団サッカー選手にさえも馬鹿にされていた。タイのへっぽこサッカー選手曰く「ボクシングはロー・クラス(下層階級)のスポーツ」なのだそうだ。実際、ブラウン管に映し出された熱狂する観客どもは、自分の掛けた金の成り行きに一喜一憂しているに過ぎないのだった。 |
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2007-07-21 Sat 00:41
やはり、お坊ちゃま、と言うのは傲慢なんだな。どうしてこうも馬鹿発言ばかり繰り返すのかさっぱりわからん。真性馬鹿だからか?
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2007-07-18 Wed 03:30
しかし、まぁ東証は仕手株の揃い踏み上げ馬鹿馬鹿しい限りだ。
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2007-07-12 Thu 00:27
年金問題がかしましいが、振り込まれている額を申請者数で割って頭数を出せばいいのだが、積み立てられた額が一体幾らかわからないので不可能なのだろう。社会保険庁が遣い込んだ為に元本すら把握できないのだ。本当に愚かな公務員どもである。 |
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2007-07-08 Sun 02:00
NHKの海外向け放送で日本のホラー映画特集をやってたが、やはり長い時間かけてホラーとか怪談話を映像化する監督は、顔が曲がっていたw
あんな話に数百日も付き合うわけだから、普通の神経ではもたないだろう。邪気と言うか、人間の捻じ曲がった感情の部分と生活を共にするわけだから、おかしくないと出来ないわな。 死んだ景山民夫が言ってたが、ホラー小説書いているとバチバチと書斎の中でラップ現象が起きて、何かが集まってくる感じがして怖かったらしい。だから幸福の科学に入った、と言っていたっけ。 そう言えば日本ももう、夏なんですね。 ではたまには夏のお話でも・・・・・ 私は日本にいた頃はよく公園で寝ることがあった。要するに、酒飲んで酔っ払って電車がなくなると公園のベンチで寝るわけだが、今のように物騒ではなかったので、よく眠れた。 まだJR中野駅の北口にススキがたくさん生えていた空き地があった頃は、よくその小さな野原にもぐりこんで寝たものだ。秋には赤とんぼがたくさんいて、線路沿いの一画には蕗(ふき)がひっそり自生しているような原っぱだった。時折少し頂戴して醤油で煮付けて食べたものである。ちゃんと蕗の味がして美味かった。 さてある日の夜、またこの線路沿いの空き地にもぐりこんで、ダンボール敷いて寝ていたわけだが、夜に金縛りにあった。体が動かなくなったわけだが、こんなのは自室で寝ている時でもあるわけだから、さほど驚くことなく指曲げたり、冷静になろうと声出したりしたが、すぐに目が覚めるはずの金縛りがその時はなかなか解けなかった。 どうもおかしいなぁ、と寝ながら思っていると、「さびしいよぉ、さびしいよぉ」と遠くから男の声がする。寝ながら冷静になって分析しているとシンセイサイザーのような声質で、鼓膜を振動させて音声として脳に認識されるのではなく、脳に直接入り込んでくる音声だった。その変な感じのシンセ音声が、「さびしいよぉ、さびしいよぉ」と言いながらだんだんと近付いてくる。こちらは全身金縛りで動けないので怖い、ついに耳の傍までやってきて大音量となった。そして、もうダメだ、と思った瞬間に目が覚めた。私の背後にあるコンクリ壁の向こうは駅のホームの端で、人の姿は無かった。 今にして思えば、飛び込み自殺した人間の声であったかもしれない。電車に飛び込んで自殺しても、駅のホームで路頭に迷って寂しい思いをするだけなのだと思うと、やってはいけないことだと思わざるを得ない。死んでさえも踏んだり蹴ったりなんて悲しくて想像もしたくないのである。 次はタイでのこと。 ここは仏教国なので寺が多い。大概、寺の近くには林があって中に火葬場がある。林の真ん中に棺を焼くスペースがあり小さな青空集会場となっている。ここではどこにでもある見慣れた光景だ。 地元の人は、やはり地域にある火葬場を畏怖しているようで、やたら近くで不謹慎なことは言わない。しかし、異邦人の気楽さが手伝ってか林の傍を通る際に、「ここオバケいるの?オバケいるんでしょ?」などと案内人に訊いてしまった。 「変なこと言っちゃだめ祟られるぞ」と、そのタイ人に諌められたが委細構わず「オバケなんているわけないじゃん、はっはっは」などと笑ったのだった。 丁度時刻は昼下がりだった。そしてその夕刻から両肩がチクチク痛み始め、翌日は両肩が上がらず、首も回らなくなる。肉体労働なんかした覚えは無いのに・・・・・ どうやら、いる、と言う返答であったようだ。それからしばらくの間、夜は電気を点けて寝ざるを得なかった。 おかげで今も時々、電気点けたまま寝ています。 だれか一緒に寝てくださいw |
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2007-07-05 Thu 00:33
アライド・フォーシズ(連合国軍)側の死者も数十万人出るはずであった、とジョゼフ氏は発言しているのだが端折られている。どうやら国家的ミスリードの気配アリである。 |
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2007-07-04 Wed 00:10
今や日本国のお荷物と化した「日本銀行」であるが、また昨日「日銀短観」とか言う余計なことくっちゃべってから、円高に振れたw |
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2007-07-01 Sun 00:54
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| 印度支那熱風烈雨妄録帳 |
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